イタロディスコCDの写真・その2

前回ほどのインパクトはありませんが、イタロディスコのCDがお店に陳列されている様子を写した写真。
スイスの Zig-Zag Records AG というお店らしいです。

写真引用元: https://www.facebook.com/ZYXinside/photos/a.273602579325565.72312.201340479885109/1915418771810596/

SEB 248, 249 の概要が発表

SEB公式サイトが更新され、SEB 248, 249 の概要が発表されました。

SUPER EUROBEAT VOL.248では
「イケるのか!シャッ!シャッ!」こと燃える闘魂でお馴染みの「MANIAX」&
東北随一の小型新人でお馴染み、HI-BPM大好き「GON-S」
ユーロビート最大のブームを巻き起こした所謂3次系と呼ばれる100番台から160番までの中からノンストップしたくれるのは・・・
国際色豊かなグローバルなミックスが身上のインターナショナル・スタイル・ダンスミュージックことI.S.D
そして、トリッキーながらもファンのツボを的確に捉えるアクロバティックなミックスが得意のMIDI WAVE

SUPER EUROBEAT VOL.249では
社員番号は一桁台、avexダンスの頭脳とも言われる本格派「art」&
元祖ガングロ、ギャルサー「アンジ○リーク」出身というまさにユーロビートという経歴?を持つ「7A」
200番台までの後期SEBを支えた楽曲をノンストップしてくれるのは・・・

乞うご期待!!

引用元: http://avex.jp/eurobeat/news/detail.php?id=1056749

VOL.248が、100〜160からの選曲で、I.S.DとMIDI WAVEがノンストップミックス。
VOL.249が、VOL.161(?)〜200番台までの選曲で、担当者はまだ不明。
ということのようですね。

SEB 247: 現時点での感想

SEB VOL.247 のトラックリストSEB公式サイトで発表されました。
その現時点での感想ですが、わかってはいたけど、少なくとも私の中ではお布施の域を出ない。

歴代のディレクター、VANITY&KENNY,OKAコンビによる監修
そして更に、DISC1はT.Y.M PROJECT 、DISC2は横田商会によるノンストップ師弟対決。
引用元: http://avex.jp/eurobeat/discography/detail.php?id=1015583

ノンストップの、T.Y.M PROJECT の復活は DJ BUNTA さんのファンとしてはとても嬉しいのですが、BUNTAさんのミックスだったら、正直無理だと思っていたので、とても嬉しいのですが、
でも2チームってことですよね。15曲で分けて合計4チームとかにできなかったのかな。アニバーサリー企画でリミックスチームの復活を「売り」でやるなら、そのくらいはやってほしかった。現状の厳しさはわかってはいますが、DJ BATTLE などと銘打たれて発売されていた、いくつものリミックスチームが参加している往年のCDを知っているので、「4チーム」的な期待はありました。
チームが多くなると、そのぶん、各チームが「濃い」ミックスをできる「余裕」が生まれると思うので、クオリティ的な意味で、多くのチームが参加する形態を期待していた、ということです。まあ、必ずそうすれば成功するというわけでもないですが。

また、選曲ですが見事に90年代の定番ばかりで。EUROBEAT FLASHの曲もなしかな。こりゃ相当にノンストップミックス頑張ってもらわない限りは、数回聴いて終わるCDになりそう(苦笑。やはりお布施。うん…。いや、買いますけどね。BUNTAさんのミックス楽しみだし、シリーズとして集める意味でも。
新旧ごちゃ混ぜの曲順とか、冒険してほしかったですけどねえ。90年代の曲の次に240番台の曲とか繋がったら面白そうだと思う。また、メガミックス的な演出で、90年代の曲に最新曲被せて、曲の切り替わりが曖昧になってる〜とか。そういうの欲しかった。

私が、先日紹介したようなスペインのMax Mixなどのメガミックスを買っている理由の一つに、新旧ごちゃ混ぜではないけれど、曲に関してはつなぎ目が曖昧なごちゃ混ぜミックスをやってくれているってのがありまして、日本のSEBのノンストップに正直物足りなさを感じている、というのもあるのです。
↓このMax Mix 2015のプロモビデオなんか、何度見ても飽きません。いじりまくりでノリノリ。CDも持ってますけど最高です。

また、Max Mixほどのいじりはありませんが、Ibiza Mix 2016も良かったですね。私が以前は聴いていなかったEDMモノを買うようになったのはスペインのミックスCDの存在がかなり大きいです。

そして、1点気になったのが、SEB公式サイトでの価格表示。

¥3,240(税込) ¥3,000(税抜)

当初発表より値下げ? でもmu-moショップでは以前の価格のまま。誤記なのか、値下げすることにしたのか…。まあ、値下げ後の価格でも、あくまで適正価格に戻っただけという印象。当初発表の3456円の場合は、完全にファン向け価格で、アニバーサリー企画だから久しぶりに買ってみるか、というライト層の購入意欲を削ぐには十分な価格なので、値下げはすべきとは思います。230、240でキリ番なのに通常盤と売り上げ大して変わらないというデータがありましたが、あれを正とするなら、この価格問題はその理由の一つになっていると思うので…。
あと、mu-moショップ特典ですが、クリアファイルかあ。247〜250をひとまとめにできる特製収納ボックス!とかは、やはり無理でしょうか(^^; それなら迷わずmu-mo!ですけどね。

以上、発売前の現時点での感想でした。
実際に聴いた後で良い意味で裏切ってくれることを願いたいです。
ではでは。

Amazon.es(スペインのアマゾン)でお買い物 | 2018年1月

イタロディスコCDではありませんが、スペイン Blanco y Negro 作品を買いました。


(クリックで画像を拡大)

Max Mix 2017 (Discogs)
Ibiza Mix + Caribe Mix 2017 (Discogs)
Techno Pop Classics
Techno Pop Classics Vol. 2
Grand Prix 90’s

Max Mix 2017 は、イタロディスコの時代から続く、スペインの人気シリーズの最新作で、メガミックス・トラックと、ミックスされていない曲がセットで収録されています。近年のMax Mixシリーズは、ハウス、EDMをユーロビートのごとく叩いて、スクラッチ音追加して〜という感じですね。

Ibiza Mix + Caribe Mix 2017 は、2枚組のコンピを2作品セットにしたもの。Ibiza Mix 2017 (2CDs) + Caribe Mix 2017 (2CDs)ってことです。Ibiza Mix 2017 は、コンセプトとしては 前述の Max Mix 2017 と同じような感じ。Caribe Mix 2017 は、スペイン語の最新ラテンダンス集。

また、3作品がAmazon.esでセール対象品になっていたので買ってみました。(送料込みで考えても各7.5ユーロくらい。)
Techno Pop Classics (無印) & Vol. 2: 80年代のシンセポップ、ニューウェーブなどのヒット集。
Grand Prix 90’s: 90年代のユーロダンスのヒット集です。

最後に余談ですが…。今回はCDに問題がなくてホッとしました! Blanco y Negro のCDって製造品質が時々ヤバいので…。
ではでは。

イタロディスコCDがたくさん!な写真

ZYX Music の Facebook で、ドイツのショップのCDコーナー(?)に、イタロディスコCDが並べられている写真が投稿されていました。日本ではありえなさそうな光景で、さすがはドイツ!
通販で1枚ずつ購入しているCDが、こうしてたくさん並んでいる様は、圧巻というと少々大げさですが、それに近いものを感じます。

ところで、気づいたのですが、限定盤ステッカーの貼られていない I LOVE ZYX ITALO DISCO COLLECTION 23 が陳列されていますね。やはり、限定盤ステッカーの有無、という意味での限定盤(ほとんど限定盤じゃない)でしたかね…?

写真引用元 (より大きいサイズで画像を見ることができます):
https://www.facebook.com/ZYXinside/photos/a.273602579325565.72312.201340479885109/1885075098178297/

Ken Laszloベスト・ハンガリーHargent盤

ハンガリーの Hargent New Media より、Ken Laszlo のベスト盤がリリースされるようです。2018年4月26日発売予定。(カタログ番号などが不明ですので、ブログで情報を掲載します。)

これまでの彼のベスト盤はイタロディスコ中心の内容でしたが、今回はタイトルに 1990 – 1998 とあり、SAIFAMからリリースされていた、ユーロダンス楽曲がメインになっていて、差別化が計られていますね。また、ディスクは1枚となっています。

以下、Amazon.deで公開されているトラックリストを掲載します。
Best of 1990 – 1998 – Maxi singles & more / limited collector’s edition
Ken Laszlo

1. Hey Hey Guy
2. Mary Ann (Thats The Lovely Mix)
3. Baby Call Me (Ken Hit Mix)
4. Happy Song (Happy Mix)
5. Sha La La (Boys & Girls Mix)
6. Me & You
7. Everytime (Flaute mix)
8. Video Killed the Radio Star (Factory team dance edit)
9. Love Things (Factory team mix)
10. What a Lonely Night
11. E-mail Box
12. Whatever Love (Factory team edit)
13. When I Fall in Love (Facory team dance mix)
14. Tonight
情報源: https://www.amazon.de/dp/B079236DX3/

最後のMST(?)のノンストップCDは

(発売時期から察するに)このCDだったりするのでしょうか・・・?
違っていたらごめんなさい。

歌姫 アニソンBEST non-stop mix
歌姫 アニソンBEST non-stop mix

発売日:2017年9月27日

全30曲ノンストップ収録
Mixed by Takahiro Tashiro
Produced by Mitsugu Matsumoto

また、2017年8月2日には、

ALL STAR 80's NON-STOP BEST
ALL STAR 80’s NON-STOP BEST

というCDもリリースされていて、こちらも上記CDと同じクレジットがあります。
松本みつぐさんとCD制作担当の方の対談も発売元のサイトに載っているので、興味のある方はご覧ください。(対談の中では「ザッツ・ユーロビート」の名前も。)

今回紹介したCDについて、私はつい最近気づきまして、すでにお気付きの方もいらっしゃると思いますが、私のように気づいてない人もいると思いますので記事にしてみました。
それでは。

ALEPH 新曲と、Italo Made in Spain 2

(少し遅れましたが)新年明けましておめでとうございます。
今年もDANCE GROOVEをよろしくお願いします。

さて、新年最初の投稿ですが、ALEPHの新曲、という話題が飛び込んできました。
A-BEAT C Facebook でも紹介されていましたが、New Generation Italo Disco アーティストである Mirko Hirsch が、Youtubeに動画をアップロードしており、そこで聴くことができます。(ALEPH – I’m on Fire)

動画は、オランダのラジオ局 Radio Stad Den Haag(日本からはネット経由で無料で聴くことができます)の放送の模様を録音したもので、12インチ・アナログが、同じくオランダの i Venti D’Azzurro Records から近日リリースされるようですね。

曲は、Written by Mirko Hirsch & GIancarlo Pasquini とのことですが、(特に)サビなんかは、Mirko Hirsch のカラーが結構出ているように思いました。最初、曲の詳細をよく確認せずに聴いていて「Mirko Hirschが曲作ったのかな?」と思ったら、案の定。

この曲は、いずれCD化される、というか、して欲しいですが、どこがCD化するんでしょうかねえ。ANALOG LANGUAGE? ZYX? いずれにせよ楽しみです。

また、もう一つ動画ネタ。
スペインの New Generation Italo Disco レーベル MAXI MUSIC から、同レーベルの作品をメガミックスしたコンピレーション Italo Made in Spain 2 がリリースされていました。(CD-R2枚組コンピ。公式サイトで注文可。)動画で、このコンピにも収録されている ITALO MADE IN SPAIN 2 (EDIT VERSION) を聴くことができます。

聴いてみましたが…、いやーやっぱりスペインのイタロ・メガミックスは最高です!!
ガンガン、いじりまくりでテンション上がる! (SEBもこのくらいイジってほしい。それなら、古い曲のノンストップCDでも、より価値が生まれると思うんですが…。もちろん、メガミックスとCD1枚のノンストップでは事情も変わってきますけどね。)
先日、ご紹介した GREEN ICE の GIGOLO のカバーも収録。
お時間のある方は、ぜひ聴いてみてくださいね。オススメです!!

なお、今作 2 はCD-Rリリース。1作目はポーランドのITALO BOX MUSICから、CD化されていましたが、ITALO BOX MUSIC の中の人は「Who knows !」(さあね!)とコメント。まあ、CD化は未定ってことですね。CD化してほしいですが、果たして。

それではー。

SUPER EUROBEAT VOL.246 簡易レビュー

SEB VOL.246 レビューです。オススメは、Tr.10、13。
今回は、全体的に小粒な出来に感じまして、コメントに困ってしまいました。ですので、短く済ませた曲もあります。

(恒例の最初のお断りのようなものですが)ユーロビートレビューは人によって評価が全く違うことも珍しくないですので、まあ、こういう感想の人もいるのか程度の気持ちで、暇つぶし代わりにでもお読みいただければ幸いです。

(Track Listing | Amazon.co.jp で購入)

01. WE WANNA HAVE IT ALL / HONEY HIME
SinclaireStyle. Italian Idol Group だという、 HONEY HIME が歌う日本語歌詞ユーロ。話題性バッチリですが、曲の出来は、悪くないものの、突き抜ける程でもなく、無難なレベルかな。BPM控えめのSinclaireユーロを日本語で、という感じです。
★★★★☆ (3.8 / 5)

02. THE FLAME OF LOVE / MISTER TOM
3B (BOOM BOOM BEAT). 軽い雰囲気でロックテイストな作品。聴きながら、何か、引っかかるものが欲しくなるけど、引っかからず、フツーな出来に感じる曲。
★★★☆☆ (3.0 / 5)
03. ALL EYES ON ME / ELLY
SCP. キラキラで爽やかな、SCP流ポップユーロ。壮大な雰囲気もあり、あと一歩で化けそうなんですが、化けきれてないかな? 惜しさを感じます。
★★★☆☆ (3.3 / 5)
04. BURN THE NIGHT WITH YOU / ACE
SCP. うーん、いつものSCP。
★★★☆☆ (3.0 / 5)
05. I WAS MADE FOR ROCK ‘N ROLL / MANUEL
GoGo’s (SCPスタジオ). タイトル通りロックンロール路線。
★★★☆☆ (3.0 / 5)

06. EVERY SINGLE DAY, EVERY SINGLE NIGHT / SUZY LAZY
DELTA. Sinclaireプロデュースの印象が強い SUZY LAZY 名義ですが、今回はもちろん違います。軽やかな音色で展開していく、現DELTAの哀愁ユーロに。
★★★☆☆ (3.5 / 5)

07. COME BACK / NIKITA JR.
HI-NRG ATTACK. シンプルでクールな印象のリフが好感触な1曲。早めの New Generation Italo Disco のリフに近い感じもあります。ただ、ボーカルパート、サビのメロディは淡々としていますね。以前、低BPM路線の曲を連発していた時期にも感じたのですが、エナアタは低BPM向けのメロディの作り方を忘れてしまって、高BPM向けのメロディをゆっくりにして曲を作っている感じがしています。CDJで高BPMの曲を機械的にゆっくりにして聴いた時とよく似ていて…。個人的に苦手なパターン。
★★★☆☆ (3.2 / 5)

08. TIME AFTER TIME / DAVID DIMA
DIMA. サビのメロディがやや気だるい気はするものの、起承転結は比較的わかりやすく、なかなか聴かせてくれる1曲。Bメロが好き。
★★★☆☆ (3.6 / 5)
09. LIGHTNING OVER JAPAN / DEJO
SinclaireStyle. 細かく刻まれた音、リズムがいい感じ。サビが弱いのは否めないが、繰り返し聴くことで化けそうな、スルメな予感はします。まあまあ。
★★★☆☆ (3.7 / 5)

10. MY BODY IS BURNING / CHRIS MCREA
DELTA (R. Festari – R. Gabrielli). VOL.246 一番のオススメ曲。現代版 EVERYBODY’S WARMING / TENSION と言えばいいでしょうか。曲タイトルのフレーズがそんな印象を与えてくれます。流れるような、でもしっかり押さえるべきところを押さえた、クール&キャッチーな1曲!
★★★★☆ (4.2 / 5)

11. TOKYO TO MILANO (ALL AROUND THE WORLD) / TIPSY & TIPSY
3B (BOOM BOOM BEAT). このレーベルらしい重低音が光る、けれどポップなユーロビート。ただ、メロディのキャッチーさが足りないかな。雰囲気的にはキャッチー路線なんだけど、なりきれていない感じ。
★★★☆☆ (3.5 / 5)
12. CRAZY CRAZY FEELING / SEASTAR
SCP. どことなくユーロダンスのAQUAを思い出させるような感じ。爽やか、キラキラなSCPユーロ。
★★★☆☆ (3.4 / 5)

13. BACK IN TIME / MARTINA DRY
HI-NRG ATTACK. 哀愁味がありつつも、キャッチーさも感じさせてくれる、絶妙なバランスの良曲。全体的な雰囲気やリズムが心地よく、聴いていて楽しくなります。オススメ。
★★★★☆ (4 / 5)

14. FEEL THE POWER / LEO RIVER
GoGo’s (SCPスタジオ). KAIOHプロデュース。
★★★☆☆ (3.1 / 5)
15. NO GRAVITY FOR LOVE / ACE AND ELLY
SCP. リフのメロディに聴き覚えがあるんですが…。何かの曲の音を柔らかくして流用してあるような?? そんな曲、リフ。
★★★☆☆ (3.2 / 5)

Total: ★★★☆☆ (3/5)
冒頭にも書きましたが、小粒な曲が多く感じ、正直、あまり満足のいく1枚ではありませんでした。いい曲もあるのですが、少ないですね。Tr.10, 13 が良く、次点で、Tr.1。あとはー…。
昨今の状況の中、できればあまり厳しいことも書きたくないですが、それでも感想は正直でありたいと思うので、この評価です。音楽の好みは十人十色。こういう意見もあるよ、ということでご理解いただければ幸いです。それでは。

[無料ダウンロード!] SPACE HOLIDAYS VOL. 9

米 SPACE SOUND RECORDS からのクリスマス・プレゼント!
毎年恒例、無料ダウンロード・コンピレーション SPACE HOLIDAYS が今年もリリースされました。

最新作 VOL.9 が SPACE SOUND RECORDS 公式サイトから、MP3、WAV 形式でダウンロードできます。
URL: http://www.spacesoundrecords.com/spaceholidays9.html
CD3枚相当の大ボリュームで、無料!
過去の VOL.1 〜 8 も、リリース一覧のページからたどることでダウンロード可能。
ジャンルは、イタロディスコから派生したSpacesynthというジャンル。基本インストのスペーシーな、シンセサイザー・ミュージックです。気になった方は、ダウンロードして楽しんでみてくださいね。

MERRY CHRISTMAS AND HAPPY NEW YEAR !
SPACE HOLIDAYS VOL. 9
SPACE HOLIDAYS VOL. 9

また、Space Sound Records 公式サイトはリニューアルされていましたね。
2017年の新作CD3点がサイト未記載でしたが、リニューアルを機に掲載されていました。
Hello and Welcome to Space Sound Records!